ももいろクローバーZ

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グリーン・有安 杏果
グリーン・有安 杏果

ももいろクローバーZ(ももいろクローバーゼット、Momoiro Clover Z)は、スターダストプロモーション所属の女性アイドルグループ。愛称はももクロももクロちゃん

概要[編集]

「ピュアな女の子が、幸せを運びたい」という意味を込め、ももいろクローバーとして 2008年5月17日に結成。2011年にサブリーダー・早見あかりの脱退に直面し、その翌日の4月11日から心機一転、ももいろクローバーZとなって再出発した。Zの意味は公式には発表されておらず、銘々に解釈が委ねられている。

メンバーは学生がメインのため、「週末ヒロイン」と称して土日を中心に活動する。「いま、会えるアイドル」のキャッチフレーズのもと、ファンとの距離感の近さを重視しライブアイドルとしての活動を行ってきた。数人の客を相手にしての路上ライブに始まり、CDの手売り、車中泊をしながらの全国ツアー(家電量販店での無料公演)などの下積みを経ており、大手事務所所属ながらメジャーデビューまでに約2年を費やした。今でもライブでは、ファンへの感謝を深く長いお辞儀で表すシーンが度々見受けられる。

メジャーデビュー以降は、アッパーでクセのある楽曲やアクロバティックで一風変わった振りつけが多くなる。それらをステージで、息をつく間もなく常に全力で歌い踊りきる姿勢が評価されている。そのスタンスと呼応するように、詞は純粋な夢や情熱を感じさせるものが多い。激しいダンスと相まって歌声が安定しない面もあるが、ライブでは口パクに頼らず「生歌」を重視{{#tag:ref|ボーカルの入った音源に合わせて生で歌う、いわゆる「被せ」に関しても、2011年の後半頃からは少なくなってきている。氣志團との対バンなどロック関連のライブにも複数出演した。また、プロレス・格闘技を意識したパフォーマンスやパロディが散見され、武藤敬司角田信朗がステージに登場したこともある。

2010年に前山田健一が楽曲を提供し始めたころから主要メディアに露出し始める。トーク力に課題を残しつつも、バラエティへの素質・姿勢を有吉弘行らに評価され、2011年にはゴールデンタイムの番組に出演し始めた。2012年には、アルバム『バトル アンド ロマンス』がCDショップ大賞を受賞(全国の店員が年一度投票、全発売CDから選出)、アイドルとしては初の快挙となった。また同年末には紅白歌合戦への初出場が決定した。

夢の変遷[編集]

2008年の結成後、路上ライブを行っていた代々木公園NHKホールに隣接していたため、「紅白歌合戦への出場」という夢を抱くこととなる。2010年のメジャーデビュー発表会見では、紅白とともに日本武道館でのライブ開催を目標として宣言。DVDで観たのコンサート内容にも感銘を受け、デパートの屋上でライブを行った際には国立競技場をイメージした舞台を設営するなど、より多くの人前で歌を届けることを夢見てきた。そして長く愛されるグループとして前述の嵐やSMAPザ・ドリフターズのような存在を女性グループとして目指し始める。

その後、2011年にさいたまスーパーアリーナでの公演を行い、客席数に関しては武道館の目標をクリア。2012年には、アルバム『バトル アンド ロマンス』がCDショップ大賞を受賞(全国の店員が年一度投票、全発売CDから選出)。アイドルとしては初の快挙となり、グループの存在が一般的に知られるきっかけとなった。そして同年には男性・女性客限定の各ライブを実際に武道館で実現し、大みそかには悲願であった紅白歌合戦出場も果たした。

明けて2013年元日には、「国立競技場でのライブ開催」を正式に次の目標として宣言。同所が改修される直前の時期である2014年3月にその夢は実現し、女性グループでは初となる国立競技場公演となった(2日で11万人を動員し、嵐の櫻井翔も鑑賞していたことを後日公表)。そしてライブ中にメンバーは、以前から掲げていた"5人で末永く続くグループでありたい"という思いを観客に向けじっくりと語った。リーダーの百田夏菜子は「国立でライブをするのも、国立でライブがしたいっていうだけじゃなくて、たくさんの人に私たちのライブを観て笑顔になってほしいっていう思いで、大きな会場でやりたいなあって思ってます」と述べ、「会場をゴールにしてたら、大きな会場でやったらそれで終わりみたいになっちゃうけど」「みんなに笑顔を届けることにゴールはないと思うんです」と宣言。続けて「私たちは、天下を取りに来ました。でもそれは、アイドル界の天下でもなく、芸能界の天下でもありません。みんなに笑顔を届けるという部分で、天下を取りたい」と決意を示した。

メンバー[編集]

グリーン・有安 杏果

一人ひとりにイメージカラーが割り当てられており、衣装や装飾品はその色を基調とする場合が大半である。

カラー 名前 生年月日(年齢) キャッチフレーズ(説明) 備考
レッド 百田夏菜子(ももた かなこ) 1994年7月12日 茶畑のシンデレラ(静岡出身、不動のセンター) リーダー
イエロー 玉井詩織(たまい しおり) 1995年6月4日 みんなの妹(泣き虫、甘えん坊、食いしん坊) 通称:しおりん
ピンク 佐々木彩夏(ささき あやか) 1996年6月11日 ももクロのアイドル(セクシーでおちゃめな正統派) 通称:あーりん
グリーン 有安杏果(ありやす ももか) 1995年3月15日 小さな巨人(いちばん小柄も、歌とダンスに存在感) EXPG出身
パープル 高城れに(たかぎ れに) style="white-space:nowrap" 1993年6月21日 感電少女(激情的なダンスの不思議ちゃん 元リーダー

百田、玉井、有安を中心に前方(後方)倒立回転や側転などアクロバットを取り入れたパフォーマンスを行う。各メンバーお決まりの自己紹介があり、観客も手拍子や歓声で参加するロングバージョンが名物となっている(時間の制約が厳しい時のみ、非参加型のショートバージョンとなる)。

元メンバー

ブルー 早見あかり(はやみ あかり) 1995年3月17日 クールビューティー(凛々しく美形なサブリーダー) 通称:あかりん

ラップパートやライブのMCを任され、メンバーの精神的な支えにもなっていたが、自らの強い意志で脱退。理由は、ももクロでの自身の存在意義やアイドルとしての適性について悩み続けた末、元々目指していた女優の道に進もうと決意したため。なお早見の脱退以降、サブリーダーという役割は設けられていない。

※その他の元メンバーは、以下の変遷表にて太字表記

日付 事柄 メンバー(年齢順)
2008年春 写真撮影を1回だけ行い、ウェブにて告知(0期メンバー)。 高城れに、和川未優伊倉愛美弓川留奈高井つき奈
2008年春 右の6人となって、グループ名が決定。 高城れに、和川未優、伊倉愛美、百田夏菜子、玉井詩織、高井つき奈
2008年5月17日 結成
2008年7月末 高井つき奈が脱退しSKE48へ移籍。 高城れに、和川未優、伊倉愛美、百田夏菜子、玉井詩織
2008年8月9日 代々木公園の路上ライブにて、藤白すみれが加入。 高城れに、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれ、百田夏菜子、玉井詩織
2008年11月23日 飯田橋ラムラのライブにて、柏幸奈、早見あかり、佐々木彩夏の3人が加入。
この前後にリーダーが、高城れにから百田夏菜子に交代。
高城れに、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれ、柏幸奈、
百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏
2008年12月29日 『3-B Jr. LIVE』で、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれの3人が卒業。
伊倉と藤白はクリィミー・パフェを結成。
高城れに、柏幸奈、百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏
2009年3月9日 柏幸奈が脱退。 高城れに、百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏
2009年7月26日 『スタ☆フェス』で、有安杏果が加入。 高城れに、百田夏菜子、有安杏果、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏
2009年8月5日 インディーズデビュー
2010年5月5日 メジャーデビュー
2011年4月10日 『中野サンプラザ大会』で早見あかりが脱退。 高城れに、百田夏菜子、有安杏果、玉井詩織、佐々木彩夏

ファン[編集]

グリーン・有安 杏果

バラエティ豊かな層で構成され、中でも熱心なファンはモノノフと呼ばれる。これは「アイドル戦国時代」と言われる状況下で、自然発生的に生まれた言葉で、メンバーやスタッフも使っている。

特にロックミュージシャン・ロックファンから評価される傾向があり、働き盛りの世代も含めて今までアイドルに興味のなかった層を取り込んでいる。2011年の女性限定ライブ『女祭り』には、800人の会場に4000人近くが応募、2012年の同ライブは日本武道館に場所を移し1万人規模で開催された。また同じ年には、子供向けライブ『ももクロの子供祭りだョ!全員集合』も開催され、親子連れのみでホールが満席となった。

以下は、グループの魅力を語ったことのあるアーティストと、ファンを公言する有名タレント等である。

2013年9月の始球式で共演した


歩み[編集]

グリーン・有安 杏果
全てのライブ・イベントの一覧は公式サイト>プロフィールを参照
2008年
  • 5月17日、川崎アゼリアで開催された『スターダスト芸能3部オーディション』の中で、初めてのイベントを行った。「あの空へ向かって」を披露し、この日を結成日とした。
  • 7月 - 9月、代々木公園けやき通りにて、週末に路上ライブを続けた。写真・動画撮影を許可しており、アイドルとしては異例の対応であった。またNHKホールが隣接していたため、紅白歌合戦への出場という目標を、この時期から掲げることとなる。夏に同所でのアンプ使用が禁止(アコースティック演奏のみ容認)され、その後場所を移すこととなった。
  • 10月 - 1月、飯田橋ラムラ(駅ビル)を新たな拠点として、月1回程度のライブを行うようになった。
  • 12月29日、事務所主催の『3-B Jr. LIVE「年末だヨ! 全員集合」』に出演し、自身の「あの空へ向かって」等が収録されたオムニバスCD『3-B Jr.ぷちアルバム』が、会場限定で販売された。
2009年
  • 1月 - 7月、秋葉原石丸電気にて、スタ☆フェス(スターダスト所属タレントの合同ライブ)を、1,2か月に1回ほど行っていた。
  • 5月2日、パシフィコ横浜で開催されたヤマダ電機家電フェアにて、7月22日にHappy Music RecordsからCDデビューすることが発表された。
  • 5月17日、秋葉原石丸電気soft2にて、『ももいろクローバー 1st Anniversary イベント「1周年だョ!全員集合」』、『ももいろクローバー 1st Anniversary ライブ「ももクロちゃんは止まらない!Let's run up together!」』開催。
  • 5月24日 - 8月16日、『ヤマダ電機Presents 〜ももいろクローバーJAPANツアー2009 ももいろTyphooooon!〜』を開催。24箇所の店舗で104公演の無料ライブを行った。夏休み期間はワゴンで車中泊をしながら全国を回り、毎日のように行われた。8月13日の川崎店外では、照明設備のないまま日没となったが、車のヘッドライトで照らしながらライブを続行した。
  • 8月5日、インディーズデビューシングル「ももいろパンチ」を発売
  • 9月19 - 23日(シルバーウィーク)、秋葉原UDXシアターにて、『ももいろクローバーCHAMPION CARNIVAL AKBA 5DAYS』を開催。有料・無料イベント各3回を5日連続で行い、最終日最終公演にて固定席172席の会場が初めて満席になった。メンバーのイメージカラーが打ち出されたのは、このライブで「未来へススメ!」の衣装を披露してからである。
  • 10月3日 - 11月23日、全国ツアー『ももいろクローバー '09新秋ジャイアントシリーズ』を開催。11月23日、池袋・東武デパートの屋上にて千秋楽となった。
  • 11月11日、インディーズ2ndシングル「未来へススメ!」を発売
2010年
ももいろクローバーZ
  • 3月3日、マスコミ関係者と事前応募のあったファンを集めた記者会見を実施し、UNIVERSAL Jからメジャーデビューすることが発表された。
  • 3月6日 - 5月10日、『ももいろクローバー・メジャーツアー2010 春の最強タッグ決定戦〜炎の約28番勝負〜』を開催。他のアイドルグループのファンにも足を運んでもらえるようにと、会場は秋葉原を中心に巡った。
  • 5月5日、メジャーデビューシングル「行くぜっ!怪盗少女」を発売。ユニバーサル移籍に合わせて公式ファンクラブ「ももりこぶたとゆかいな仲間たち」が発足(2011年3月をもって休止)。
  • 5月30日、NHKMUSIC JAPAN』に出演し、他アイドルのファンにグループの存在が知られるきっかけとなった。
  • 8月7日・8日、『TOKYO IDOL FESTIVAL 2010 @Shinagawa』に出演。
  • 8月23日、キングレコードへの移籍とニューシングルリリースについて、発表記者会見を行った。
  • 9月19日 - 11月23日、『ももいろクローバーセカンドデビューツアー秋の陣〜天下を獲りに行くぜっっ!!〜』を開催。ららぽーと柏の葉から代々木公園まで全37回の公演を行い、最終日の代々木公園では約3000人のファンがつめかけた。
  • 11月10日、2ndシングル「ピンキージョーンズ」を発売
  • 12月11日、『K-1 WORLD GP 2010 FINAL』のハーフタイムショーで、「行くぜっ!怪盗少女」を披露した。
  • 12月12日、立川市・フロム中武屋上にて、『今年のラストは全員集合!〜DD大歓迎 でた、三大分身の術の巻き〜』を開催。私立恵比寿中学みにちあ☆ベアーズと共に1日3回公演を行い、当日早朝7時のチケット販売には開始2時間ほど前から列ができた。
  • 12月24日、日本青年館にて、『ももいろクリスマス in 日本青年館〜脱皮:DAPPI〜』を開催。チケットは一般発売開始から約30分で完売した。シングル「ももクリ」を会場にて限定発売。
2011年
ももいろクローバーZ
ももいろクローバーZ
  • 1月10日 - 3月21日(当初予定)、『ももクロ新春スペクタクルツアー ミライボウルがやってきた。』を開催。1月16日ららぽーと柏の葉公演にて、早見あかりの4月10日脱退が発表された。なお3月11日以降のイベントは東日本大震災の影響によりキャンセルされた。
  • 2月25日、『HMV THE 2MAN 〜みんな仲良くできるかな?編 〜 「ももクロとかまってちゃん」』に出演。ロックバンド「神聖かまってちゃん」とツーマンライブを行った。
  • 3月9日、3rdシングル「ミライボウル/Chai Maxx」を発売
  • 4月10日、中野サンプラザにて、『4.10 中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事 〜眩しさの中に君がいた〜』を開催。早見あかりを含めた6人体制最後のコンサートであり、チケットは一般発売から数分で完売した。2部構成で、第1部は「ももクロ☆オールスターズ2011」、第2部は「早見あかりFINAL そして…」として行われた。第2部の終了後に、グループ名を「ももいろクローバー」から「ももいろクローバーZ」と改名することが、本人たちも事前に知らされないままサプライズ発表された。
  • 4月11日 - 17日、『「ももクロChan」Presents ももいろクローバーZ 試練の七番勝負』を行い、各方面の著名人とトークショーを行った。最終日にはリリーフランキー企画のロックフェス『ザンジバルナイト in 野音2011』に出演。唯一のアイドルグループながら、ロックファンへのアピールの機会となった。
  • 5月14日、Zepp Sendaiにて、フリーライブ『ももいろクローバーZ LIVE at 仙台 強いニッポン、未来へススメ!』を開催。
  • 5月20日 - 7月3日、改名後の初ツアーとなる『ももクロファンタスティックツアー2011 Zでいくって決めたんだZ!!』を開催(名古屋・札幌・大阪・福岡・東京のZeppにて)。全日程のチケットが初めて完売したツアーとなった。ファイナルであるZepp Tokyoにおいては、2時間ライブ3公演、計64曲という、ももクロにとって初の挑戦がなされた。
  • 7月6日、4thシングル「Z伝説 〜終わりなき革命〜」と5thシングル「D'の純情」を同時発売
  • 7月27日、1stアルバム「バトル アンド ロマンス」を発売
  • 8月20日、よみうりランドにて、野外ライブ『サマーダイブ2011〜極楽門からこんにちは〜』を開催。芝生席を含めて約6000人のファンが集結した。
  • 9月9日、ドイツで開催された『文化庁メディア芸術祭 ドルトムント展 2011』にてライブパフォーマンスを行い、初の海外進出を果たした。
  • 10月11日、『氣志團 Presents 極東ロックンロール・ハイスクール 〜ももクロちゃんに逢えちゃうよぉ〜♥ウレPギャ〜ス!!〜』に出演し、氣志團と対バンを行った。
  • 10月15日、さいたまスーパーアリーナにて、メタルフェス『LOUD PARK11』に参加。ヘヴィメタルバンド「アニメタルUSA」と共演した。
  • 10月23日、全日本プロレス『2011 プロレスLOVE in 両国 vol.13』に、グレート・ムタの弟子「グレートクローバーZ」として参戦し、「Chai Maxx」を披露した。
  • 10月30日、Shibuya O-EASTにて、女性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り ももクロ女祭り2011』を開催。
  • 11月6日、品川ステラボールにて、男性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り ももクロ男祭り2011』を開催。
  • 11月12日 - 12月17日、『ももいろクローバーZ 魂のシュプレヒコールツアー』を開催(横浜BLITZと仙台・福岡・東京・札幌・大阪・名古屋のZeppにて)。11月22日の横浜BLITZ公演は、会場が東京女子流ダブルブッキングになってしまったという設定の元、『ももいろクローバーZ × 東京女子流 シングルリリース合同イベント 横浜BLITZ 五番勝負!』を開催した。
  • 11月23日(勤労感謝の日)、6thシングル「労働讃歌」を発売
  • 12月25日、さいたまスーパーアリーナにて、『ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会』を開催。マーティ・フリードマンがゲストで登場した。シングル「白い風」を会場にて限定発売。かねてから「日本武道館でライブを行い、観客全員と握手する」という目標を掲げてきたが、会場の規模の面において達成することができた。
2012年
ももいろクローバーZ
ももいろクローバーZ

2013年[編集]

2014年[編集]

  • 2月19日、EX THEATER ROPPONGIにて、アコースティックライブ『ももいろ夜ばなし第二夜「玄冬」』を開催。
  • 2月20日、EX THEATER ROPPONGIにて、『おしいろマンハッタン ~なんてこったパンナコッタ~』を開催。担当カラー(衣装やパート割り)をシャッフルし、ライブを行った。
  • 3月15日 - 16日、『ももクロ春の一大事2014 国立競技場大会 〜NEVER ENDING ADVENTURE 夢の向こうへ〜』を開催。女性グループ単独としては同所で初の公演となり、両日合わせて11万人の観客を動員した。
  • 4月2日、キングレコードの新設レーベル『EVIL LINE RECORDS』へ移籍。
  • 4月25日 - 27日、西武ドームにて、公式ファンクラブ限定イベント『誰でもカモ~ン!〜ただし、ホワイトベレーの方に限ります〜』を開催。
  • 5月8日、11thシングル「泣いてもいいんだよ」を発売
  • 5月17日 - 18日、Ustream公式チャンネルにて、『Ustream大賞受賞記念 24時間いただきますっTV 2014 〜美しく 楽しく〜』を2日に渡り生中継配信。
  • 6月14日、『MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2014』にて、「GOUNN」のミュージック・ビデオが「最優秀グループビデオ賞」を受賞。
  • 7月26日 - 27日、『ももクロ夏のバカ騒ぎ2014 日産スタジアム大会〜桃神祭〜』を開催。
  • 7月30日、12thシングル「MOON PRIDE」を発売
  • 8月14日、レディー・ガガの日本公演『LADY GAGA'S artRAVE: the ARTPOP ball』にオープニングアクトとして出演。非公開だった
  • 8月25日、『警視庁創立40周年記念 「交番の日」の集い』にシークレットゲストで出演。警視総監らの前で「行くぜっ!怪盗少女」を披露した。
  • 9月13日、『イナズマロックフェス2014』と『氣志團万博2014 〜房総大パニック! 超激突!!〜』に出演。3年連続出場の氣志團万博では初日公演のトリに抜擢された。
  • 9月27日、南こうせつ主催の『サマーピクニック Love&Peace』にシークレットゲストで出演。
  • 10月17日、VAMPS主催のロックフェス『HALLOWEEN PARTY 2014』に出演。
  • 10月18日、熊本B.9 V1にて、『有安杏果プレゼンツ チビッ子祭り2014』を開催。女性は身長155cm以下、男性は身長159cm以下のみ入場可とする参加資格が設けられた。
  • 11月24日、大阪城ホールにて『女祭り2014 〜Ristorante da MCZ〜』を開催。
  • 12月24日 - 25日、『ももいろクリスマス2014 さいたまスーパーアリーナ大会 〜Shining Snow Story〜』を開催。シングル「一粒の笑顔で…/Chai Maxx ZERO」を限定発売。12月26日のワイドショーで放送された
  • 12月31日、第65回NHK紅白歌合戦に出場(3年連続3回目)。有安以外で出演した。有安はインフルエンザの為欠席した。前日のYahoo!で発表された

2015年[編集]

1月6日。この日のライブも有安以外で参加した。Yahoo!で明らかになった 1月27日。幕上がる試写にマー君乱入した。ワイドショーで放送された 2月3日。Yahoo!でドラゴンボール映画の地獄天使担当する事発表された 2月5日。大平ひかるについてコメントした。Yahoo!乗っていた 2月13日。幕上がるの試写スタートした。16日の目覚ましで軽部にインタビューされた 2月28日。映画公開された 9月6日。松崎しげるライブ参加した。各ワイドショーで放送された 12月16日。映画賞受賞した。各ワイドショーで放送された 12月25日。長野県でライブした

2016年[編集]

1月11日。玉井詩織が成人式した 2月16日。映画受賞した 2月21日。ライブツアースタートした 3月4日。アカデミー話題受賞した 3月12日。ライブした。非公開だった可能性がある。しゃちほことドルマゲスと違いワイドショーで放送されなかった

作品[編集]

順位は週間オリコンチャートの最高位

シングル[編集]

ももいろクローバーZ
ももいろクローバーZ
ももいろクローバーZ
# 発売日 収録曲(太字はタイトル曲) 備考 動画 順位 販売形態
インディーズ (Happy Music Records)
1 2009年8月5日 ももいろパンチ MV<small/> 23位 CD+DVD(初回盤)
CD(通常盤)
ラフスタイル
MILKY WAY
2 2009年11月11日 未来へススメ! 日本テレビ『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』11月POWER PLAY MV<small/> 11位 CD+DVD(初回盤A)
CD+写真集(初回盤B)
CD(通常盤)
気分はSuper Girl!
ももいろパンチ(tofubeats remix)
メジャー (UNIVERSAL J
1 2010年5月5日
2012年9月26日(再発盤)
行くぜっ!怪盗少女 TBS『ランク王国』4・5月オープニングテーマ MV 3位
7位(再発盤)
CD(初回盤A〜F)
CD(通常盤)
CD+DVD(再発盤)
走れ! 映画『モテキ』挿入歌
メジャー (スターチャイルド
2 2010年11月10日 ピンキージョーンズ テレビアニメ『ヨスガノソラ』エンディングテーマ MV 8位 CD+DVD(初回盤A)
CD+DVD(初回盤B)
CD+DVD(初回盤C)
CD(通常盤)
ココ☆ナツ 映画『シロメ』主題歌
ソロバージョンが着うたで配信されている
キミとセカイ 日本テレビ『アイドルちん』エンディングテーマ
3 2011年3月9日 ミライボウル  テレビアニメ『ドラゴンクライシス!』エンディングテーマ MV 3位 CD+DVD(初回盤A)
CD+DVD(初回盤B)
CD(通常盤)
Chai Maxx  テレビ朝日『お願い!ランキング』3月エンディングテーマ MV
全力少女
4 2011年7月6日 Z伝説 〜終わりなき革命〜 東京ジョイポリスCM曲
水木一郎が楽曲収録に参加
MV 5位 CD
5 2011年7月6日 D'の純情 フジテレビ『奇跡体験!アンビリバボー』7月エンディングテーマ MV 6位 CD
6 2011年11月23日 労働讃歌 大槻ケンヂの作詞 MV 7位 CD+DVD(初回盤A)
CD+DVD(初回盤B)
CD(通常盤)
サンタさん  MV
BIONIC CHERRY 映画『サルベージ・マイス』主題歌
7 2012年3月7日 猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」 テレビアニメ『モーレツ宇宙海賊』オープニングテーマ
マーティー・フリードマンがギターで参加
MV 5位 CD+DVD(初回盤)
CD(通常盤)
LOST CHILD テレビアニメ『モーレツ宇宙海賊』エンディングテーマ
DNA狂詩曲 桃屋『きざみしょうが』『きざみにんにく』CM曲
8 2012年6月27日 Z女戦争 やくしまるえつこの作詞・作曲 MV 3位 CD+DVD(初回盤A)
CD+DVD(初回盤B)
CD(通常盤1)
CD(通常盤2)
PUSH  ロッテ『爽』CM曲 MV
みてみて☆こっちっち テレビアニメ『ポケットモンスター ベストウイッシュ』エンディングテーマ
映画『メロエッタのキラキラリサイタル』エンディングテーマ
9 2012年11月21日 サラバ、愛しき悲しみたちよ 日本テレビ系ドラマ『悪夢ちゃん』主題歌
布袋寅泰の作曲・編曲・ギターでも参加
MV 2位 CD+DVD(初回盤)
CD(通常盤)
黒い週末
Wee-Tee-Wee-Tee タカラトミーファービー』イメージソング&CMソング MV

2015年。???。ドラゴンボールZ復活のフリーザ主題歌。1月15日のYahoo!で明らかなった 2016年。マホロア。2月9日のエブリで放送された

別名義

ももくろキス。2015年1月28日。夢浮き世。1月20日のワイドショーで放送された

# 発売日 収録曲(太字はタイトル曲) 備考 順位 販売形態
1 2012年9月5日 ニッポン笑顔百景 桃黒亭一門名義
テレビアニメ『じょしらく』エンディングテーマ
6位 CD
ニッポン笑顔百景(客演:林家木久扇 桃黒亭一門名義
もリフだョ!全員集合 もリフ名義
ベター is the Best 未確認少女隊UFI名義

アルバム[編集]

# 発売日 タイトル アルバム限定曲(通常盤) 順位 販売形態
1 2011年7月27日 バトル アンド ロマンス CONTRADICTION
ワニとシャンプー
キミノアト
天手力男
オレンジノート
スターダストセレナーデ
コノウタ
ももクロのニッポン万歳!
3位 2CD(初回盤A)
CD+DVD(初回盤B)
CD(通常盤)

限定出荷[編集]

ももいろクローバーZ
シングル
  • Dream Wave(2009年7月21日、イベント参加者限定で「ももいろパンチ」発売延期お詫びCDとして配布)
  • ももクリ(2010年12月24日、ライブ会場限定)
収録曲「きみゆき」「Believe」「words of the mind -brandnew journey-」「最強パレパレード」
  • あかりんへ贈る歌(2011年6月11日、予約限定)
カップリング「デコまゆ 炎の最終決戦」
  • 白い風(2011年12月25日、ライブ会場限定・キングレコードウェブサイトにて期間限定。iTunes Storeでは販売中)
カップリング「We are UFI!!!」「サンタさん –DJ Taku's Christmas A-men Breaks-」「サンタさん –Bloody Christmas Version-」
アルバム
レコード
  • バトル アンド ロマンス アナログ盤(2011年12月25日、HMVローソンにて数量限定)
オムニバス
  • 3-B Jr.ぷちアルバム(芸能3部ジュニア部門としてのCD。2008年12月29日、イベント会場限定)
参加曲「あの空へ向かって」「ラフスタイル」「MILKY WAY」

DVD & Blu-ray[編集]

ももいろクローバーZ
ももいろクローバーZ
ももいろクローバーZ

Blu-ray & DVD[編集]

# 発売日 タイトル DVD順位 Blu-ray順位
1 2011年3月23日(DVD)
2013年6月5日(Blu-ray)
ももいろクリスマス in 日本青年館〜脱皮:DAPPI〜 26位 6位
2 2011年8月24日(DVD)
2013年6月5日(Blu-ray)
4.10中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事〜眩しさの中に君がいた〜 14位
(音楽部門2位)
4位
3 2011年12月21日(DVD)
2013年6月5日(Blu-ray)
サマーダイブ2011 極楽門からこんにちは 19位
(音楽部門9位)
2位
4 2012年3月7日(DVD)
2013年6月5日(Blu-ray)
ももクロ秋の二大祭り「男祭り2011」 4位
(音楽部門4位)
-
5 ももクロ秋の二大祭り「女祭り2011」 3位
(音楽部門3位)
-
6 2012年4月11日 ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会 2位
(音楽部門2位)
1位
7 2012年9月5日 ももクロ春の一大事2012〜ももクロ☆オールスターズ〜 4位
(音楽部門3位)
3位
8 ももクロ春の一大事2012〜見渡せば大パノラマ地獄〜 3位
(音楽部門2位)
2位
9 2012年12月24日 ももクロ夏のバカ騒ぎ SUMMER DIVE 2012 西武ドーム大会 9位
(音楽部門6位)
3位
10 2013年1月23日 ももクロの子供祭り2012〜良い子のみんな集まれーっ!〜 8位
(音楽部門2位)
3位
11 2013年2月27日 ももクロ秋の二大祭り「男祭り2012-Dynamism-」 4位
(音楽部門4位)
3位
12 ももクロ秋の二大祭り「女祭り2012-Girl's Imagination-」 3位
(音楽部門3位)
2位
13 2013年5月29日 ももいろクリスマス2012 〜さいたまスーパーアリーナ大会〜 24日公演 2位
(音楽部門2位)
3位
14 ももいろクリスマス2012 〜さいたまスーパーアリーナ大会〜 25日公演 1位
(音楽部門1位)
2位
15 2013年7月24日 ももいろクローバーZ JAPAN TOUR 2013「5TH DIMENSION」 7位
(音楽部門2位)
6位
16 2013年9月25日 ももいろクローバーZ 春の一大事 2013 西武ドーム大会
 〜星を継ぐもも vol.1 Peach for the Stars〜
6位
(音楽部門2位)
3位
17 ももいろクローバーZ 春の一大事 2013 西武ドーム大会
 〜星を継ぐもも vol.2 Peach for the Stars〜
7位
(音楽部門3位)
4位
18 2013年11月27日 ももクロの子供祭り2013
 〜守れ! みんなの東武動物公園 戦え! ももいろアニマルZ!〜
18位
(音楽部門8位)
9位
19 2014年1月29日 ももクロ夏のバカ騒ぎ WORLD SUMMER DIVE 2013.8.4 日産スタジアム大会 4位
(音楽部門4位)
2位
20 2014年3月26日 ももいろクローバーZ JAPAN TOUR 2013「GOUNN」 3位
(音楽部門1位)
2位
21 2014年6月25日 White Hot Blizzard MOMOIRO CHRISTMAS 2013 美しき極寒の世界 3位
(音楽部門2位)
3位
22 2014年10月8日 ももクロ春の一大事2014 国立競技場大会
 〜NEVER ENDING ADVENTURE 夢の向こうへ〜 Day1
1位
(音楽部門1位)
2位
23 ももクロ春の一大事2014 国立競技場大会
 〜NEVER ENDING ADVENTURE 夢の向こうへ〜 Day2
2位
(音楽部門2位)
3位
24 2014年11月26日 ももいろ夜ばなし第一夜「白秋」
25 ももいろ夜ばなし第二夜「玄冬」
参加フェス
バラエティ

公式書籍[編集]

出演[編集]

全ての出演・掲載の一覧は公式サイト>プロフィール及び公式サイト>スケジュールを参照

テレビ[編集]

ももいろクローバーZ
ももいろクローバーZ
ももいろクローバーZ
レギュラー番組
  • スタ☆どん(2009年9月17日 - 2010年3月17日、エンタ!371)- 動画サイト「Pigooオンデマンド」で有料配信中
  • 小中高一貫 ももえび学園(2010年7月18日 - 2011年4月、エンタ!371)- 同上
  • アイドルちん(2010年10月9日 - 2011年1月22日、深夜、日本テレビ)
  • すたもも丼〜いただきやすっ!(2011年1月9日 - 4月10日、AT-X
  • ももいろクローバーまる裸バラエティ 別冊ももクロChan(2011年1月8日・5月5日 - 、テレ朝チャンネル
  • ももクロ式見学ガイド もも見!!(2011年11月20日 - 2012年10月26日、テレ朝チャンネル)
  • ももクロ団(2012年1月16日 - 深夜、TBS)- 『カイモノラボ』内の1コーナーとして。
  • 青山ワンセグ開発(2012年4月5日 - 深夜、Eテレ)- 5人のなかから1〜2名が交代でMCを務める。
冠番組
  • ももクロChanだZ!!(2011年5月21日、深夜、テレビ朝日)
  • ももいろクローバーZ特集(2011年7月27日、スペースシャワーTVプラス
  • ももクロが2時間ジャックだZ!スペシャル(2011年11月20日、スペースシャワーTVプラス)
  • ももクロChan〜ももいろクローバーZ Channel〜(2012年2月11日、深夜、テレビ朝日)
  • ももいろクローバーZ 聖なる夜の1万人ライブスペシャル ももいろクリスマス2011(2012年3月17日、テレビ埼玉
  • ももクロが今度は3時間ジャックだZ!スペシャル(2012年3月8日、スペースシャワーTVプラス)
  • ももいろクローバーZ 24時間大放送だZ!!!(2012年6月16日 - 17日、テレ朝チャンネル)
  • スカパー!ももクロ祭り ももクロ夏のバカ騒ぎ Summer Dive2012 Tour 開幕戦 -6.17 NHKホール大会- 生中継(2012年6月17日、BSスカパー!・スカパー!HD)
  • ももクロVS100人のゾンビ SAVE(2012年6月17日、関西テレビ
  • UFIの未完成TV(2012年8月4日、深夜、テレビ東京) - ももいろクローバーZ扮する、未確認少女隊UFIの冠番組。
  • ももいろクローバーZ リクエストカウントダウン(2012年8月31日、スペースシャワーTVプラス)
  • ももいろクローバーZ緊急特番!ももクロが日テレで何かやらかすらしいぞ!?SP(2012年10月2日、深夜、日本テレビ) - 日本テレビ系ドラマ『悪夢ちゃん』の番宣番組。
  • ももクロが遂に4時間ジャックだZ!スペシャル(2012年11月24日、スペースシャワーTVプラス)
CM
  • 味の素クノール® カップスープ』(2011年9月30日開始)
  • 桃屋『きざみしょうが』『きざみにんにく』(2012年3月16日開始)
  • ロッテ』 「ももクロ篇」「長友 春篇」- 長友佑都と共演(2012年4月6日開始)・「がんばれ!ニッポン!夏篇」- 長友佑都、澤穂希宮間あやと共演(2012年6月22日開始)
  • サントリーフーズペプシブラック』(2012年6月19日開始)2013年から金八先生と共演しているパターンが放送された。7月31日のPONで裏側が放送された
  • ロッテ『Fit's』- 佐々木希渡辺直美と共演(2012年6月25日開始)
  • タカラトミー『ファービー』(2012年10月12日開始)
  • 桃屋『キムチの素』『唐がらしのり』(2012年11月9日開始)

ラジオ[編集]

レギュラー番組/冠番組

映画[編集]

ももいろクローバーZ
  • シロメ(2010年8月13日公開・2010年9月24日DVD発売) - グループとして主演しており、2010年6月26日の2周年ライブで発表された。
  • 市民ポリス69(2011年3月19日公開・2010年9月2日DVD発売)- 当時のメンバーは全員出ているが、早見あかりがメイン。
  • NINIFUNI(2012年2月4日公開・2012年12月21日DVD発売)- ももいろクローバー(改名前)としての出演で、「行くぜっ!怪盗少女」を披露している。
  • ももドラ momo+dra(2012年2月4日公開・2012年4月11日Blu-ray&DVD発売)- 5話からなるオムニバス形式で、5人がそれぞれ主演している。

幕上がる(2015年2月28日)1月9日のZIPとPONと超報道で放送された ドラゴンボールZ復活のフリーザ(2015年4月18日。地獄天使役)2月3日のYahoo!で明らかなった

雑誌連載[編集]

その他[編集]

  • little by little「Pray」 PV出演(2008年) - 高城れに・百田夏菜子・早見あかり
  • バーボンズ「autumn」「雪国」「絆」 PV出演(2008 - 2009年) - 高城れに・和川未優・伊倉愛美・百田夏菜子・早見あかり・玉井詩織
  • テレビアニメ『ヨスガノソラ』 - 女子生徒役(2010年)
  • テレビアニメ『モーレツ宇宙海賊』 - ネビュラカップ出場選手役(2012年)
  • iPhone・iPad用ゲーム『DEMONS' SCORE』 - ベルゼバブ役(2012年)

悪夢(2014年5月2日。日本テレビ)4月17日の実父と凡とエブリで出演シーンが放送された 笑い神(2014年5月2日。2015年2月27日。日本テレビ) 笑って(2014年4月9日。日本テレビ)5月31日に再放送放送された 2014年3月25日4月17日5月2日のの日本テレビワイドショー。悪夢イベント模様放送 スッキリ。(2014年3月17日、7月28日。2015年1月28日。VTR出演。2015年1月29日。スタジオ出演。日本テレビ) しゅういち。(2014年3月16日) 及び翌日の各ワイドショー ライブ放送 目覚まし(2014年3月11日。2015年2月27日。フジテレビ) SLイベント模様放送 2014年4月30日は佐々木がVTR出演 7月15日はVTR 8月26日と2015年2月16日はイベント放送 2014年3月5日の日本テレビの各ワイドショー 悪夢告知放送 メレンゲ (2011年から、2013年、9月まで、日本テレビ、)百田が司会として出ていた FNS夏祭り2013 (2013年7月31日、フジテレビ) 世界仰天 (2013年7月31日、日本テレビ、) 日生テレビジョン、(2013年12月7日号。) 表紙及びインタビュー掲載 ロボットバトル、(2013年12月13日、日本テレビ、) 日生テレビジョン 12月7日号に出ること乗っていた 太鼓の達人WiiUCM (2013年) とんねるず、(2013年12月12日、フジテレビ) 食わす嫌いで楽天の田中と対決した スタジオパークサタデー(2013年12月21日、2014年2月8日VTRNHK) 2013年12月24日 の各ワイドショー、 ライブ模様放送 いいとも。(2014年1月29日、フジテレビ) 2014年2月12日の各ワイドショー 及び2月15日の知っとこ ライブ模様放送 題名音楽(2014年3月2日及び9日テレビ朝日) 2月20日のグッド朝及びワイスクで発表された 2014年4月29日のエブリ及び翌日のワイドショー佐々木のアフレコ模様放送 2014年5月2日のスッキリ以外の日本テレビワイドショー 音楽祭り(2014年5月3日。フジテレビ) PON。一番ソング(2014年5月7日VTR出演日本テレビ) ZIP(2014年5月16日。7月29日。日本テレビ) 2014年6月26日のワイドショー。リーダー放送 レディガガライブ(2014年8月13と14日)7月7日に明らかになった PON。(2014年7月10日。28日。2015年1月28日。VTR出演。2015年2月26日中継出演。日本テレビ) 何これ。(2014年7月23日。テレビ朝日) 2014年7月28日のワイスクと超報道以外のワイドショー 不思議発見。(2014年8月16日。TBS)高木のみ 2014年8月20日のワイドショー 2014年9月12日の日本テレビのワイドショー及び高校生クイズ 2014年9月15日のワイドショー 2014年9月16日のワイドショー 2014年9月29日のワイドショー 2014年10月20日のワイドショー 2014年12月26日のワイドショー 音楽駅(2015年1月23日。2月27日。2016年2月12日。テレビ朝日)Yahoo!に百田が髪の毛の話した事が乗っていた 2015年1月28日のワイドショー ネプリーグ。(2015年2月23日。フジテレビ)18日のYahoo!で明らかなった ごきげんよう(2015年2月25日。フジテレビ)百田と玉井のみ 本間。(2015年2月25日。フジテレビ) 対決嵐(2015年2月26日。フジテレビ) Aスタジオ(2015年2月27日。TBS)日生テレビジョン2月21日号に乗っていた 波乱爆笑(2015年3月1日。日本テレビ) 徹子(2015年3月3日。テレビ朝日)2月27日のYahoo!乗っていた JUMP(2015年2月23日)読売にリーダーも掲載 ブンブン。(2015年10月11日。フジテレビ。) 2015年12月17日のワイドショー 音楽愛。(2016年2月19日。フジテレビ。) 音楽祭り。(2016年2月20日。フジテレビ。) 関ジャニ∞。(テレビ朝日。2016年2月21日。) バンブラ。(2016年6月6日から11日。)

関連項目[編集]

ももいろクローバーZ
主な関係者
  • 川上アキラ - 名物マネージャーであり、プロデューサーの役割も果たしている。
  • 石川ゆみ - 結成当時から、すべての曲の振り付けを担当。
  • 佐々木敦規 - ライブステージ・映像作品・『ももクロChan』の演出。
  • 宮本純乃介 - A&Rチーフディレクター(キングレコード)で、音楽・映像作品の総監督としての役割。改名後のグループ名、ももいろクローバーZの発案者。

金田一。桃色空手掛けた

マスコットキャラクター
  • ももたん - の形をしていて、目が、口がの字。
  • ももりこぶた - ブタのぬいぐるみ。広報として、スタッフブログでも記事を書いている。
  • ベアダー - 「Z伝説 〜終わりなき革命〜」の舞台装置として、百田夏菜子が着用する熊のマスコット。ビッグバン・ベイダーのコスチュームをオマージュしたもの。
姉妹グループ
カバーバンド

外部リンク[編集]

2009年6月まで。リンク先はももりこぶた(広報)名義の記事。
2010年6月まで。それ以降はメンバー個別に開設。

ももいろクローバーZの画像[編集]

ももくろ18.jpgももくろ19.jpgももくろ20.jpgももくろ21.jpgももくろ22.jpgももくろ23.jpgももくろ24.jpgももくろ25.jpgももくろ26.jpgももくろ27.jpgももくろ28.jpgももくろ29.jpgももくろ30.jpgももくろ31.jpgももくろ32.jpgももくろ33.jpgももくろ34.jpgももくろ35.jpgももくろ36.pngももくろ37.jpgももくろ38.jpgももくろ39.jpgももくろ40.jpgももくろ41.jpg

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