全日本鉄道労働組合総連合会

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全日本鉄道労働組合総連合会(ぜんにっぽんてつどうろうどうくみあいそうれんごうかい、JR総連)とは、JRグループ屈指の基地外カルト労組である。革マル派が相当浸透した組織としても悪名高く、JR北海道の相次ぐ不祥事の遠因にもなっている。




概要[編集]

1987年に動労鉄労などの諸労組が集結して結成、結成時はそこまで革マルの影響下にはなかったものも、1992年に旧鉄労派がJR連合として独立したことにより、完全に革マルの影響下に置かれた組合となった

1990年代後半から2000年代にかけては同労組が第一組合のJR東日本において他労組へ転入した社員や他労組のイベントに参加した組合員を暴力と恐喝によって吊し上げ、自労組への復帰を強要する事件が多発し問題となった。なお、このような問題行動は以前ほどではないものも現在も同労組が第一組合のJR北海道・JR東日本においては依然として小規模なものが発生し続けている。

JR東海・JR西日本においても同労組系の労組は存在しているが少数派となっており、JR四国・JR九州に至っては同労組系の労働組合は存在しない。

当のJR総連は否定しているが、日本国政府及び警察庁・公安やJR連合・多くの一般市民からは革マル派が相当浸透した組織と認識されている。

組合員[編集]

傘下のJR東労組同様に組合員の8割は多くのブサヨ同様の極端な売国的ファシズム思想を持ったキチガイであり、まともな言葉では何を話しても無駄である。意思疎通の方法としてはアサヒる言葉(捏造、いじめ紛いの言葉)や暴言で話すと通じるみたいである。第一組合がここ傘下のJR北海道・JR東日本では先輩社員の圧力により新入社員は半ば強制的に入れさせられているために嫌々入った若手組合員を中心に組合への不満が爆発しており、日々革マル派の気違いによるまともな組合員への嫌がらせ・煽り合い・いじめ・吊るし上げが横行しているなど、常に組織崩壊を起こしており内部は混沌とした状態になっている。

加盟労組[編集]

関連項目[編集]